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体験記

生徒の声

2020年度 前期期末テスト 神代中学校3年 YSくん

まずはワークが配られてからテスト二週間前になるまでの間にワークを一周終わらせました。そうすることで提出範囲が終わったという安心感もありますし、何よりテスト期間二週間の計画が楽になります。

しかしテスト二週間前になるまでワークの範囲がわからないという人もいるかもしれません。そういった時には授業後に今日の授業はワークのどこにあてはまるのか確認するのをオススメします。

これらをやることで二週間前までにいったん五教科を完璧にしたことになります。実技教科の隙間時間に五教科もやると記憶が定着するかもしれません。

そして最後の一週間で九教科の手がてなところを仕上げていきます。

このような流れでやると効率やる気の向上につながり、結果もアップできると僕は思います。

生徒の声

2020年度 前期期末テスト 神代中学校3年 MAさん

私は今回のテストで合格点がかなり上がりました。

上がったのは、今まで一度も手をつけなかった実技科目でした。正直、今回のテストまでは勉強を全力でしたことがなかったし、実技科目なんて勉強する必要がないと思っていました。

けれど今回勉強をしてみて実技の点数をとる大切さが分かりました。

いきなり実技を勉強しよう‼と決めたので、勉強時間が足りずあまり手を付けられなかったのもありましたが、ほとんど半分以下の点数だった実技科目が70点~80点程までに点数がアップしました。

そのおかげで合格点も簡単に50点程アップしました。

また、一つの科目の点数がどれだけ内申や合格点につながるかがよく分かりました。

しかし、点をアップさせることができましたが、私は全く満足していません。それは勉強に頑張って力を入れた教科や得意としている教科が全くできなかったからです。

最初でも言ったように、ここまで全力で勉強したのは初めてで、だからこそ勉強する時間が足りないと初めて思えました。効率が悪い勉強法だったのか単に時間が足りなかったのかと考えて時に絶対に後者だと思ったので、次のテストでは今回の良かった点も反省点も活用し、さらなる点数アップを狙っていきたいです。

今回のテストで勉強の難しさを知ったと同時に、勉強の楽しさも分かった様な気がします。今まで嫌いだと言い張って中々手を出さなかった科目も勉強し始めはやっぱり少しだけ辛かったけれど、頑張って続けてみるとどんどんできるようになって、問題をスラスラ解けるのがとても楽しいと思えました。

まだ苦手意識を完全になくすことは難しいけれど、徐々に克服できればいいなと思いました。

生徒の声

2020年度 前期期末テスト 神代中学校3年 KHさん

今回のテストでは自分が苦手な教科を授業をやった日にその分の内容をノートにまとめるなどしました。

日々こつこつと知識を積み重ねていくことでテストが近くなってから焦ることもあまりありませんでした。

ノートを作りながら授業を振り返るとき、分からなかったことなどをすぐに講師の先生方に聞けたので疑問に思っていたこと、解けなかった問題などをすくなくしていけていたと思います。

またワークを繰り返し解くということもやっていました。繰り返し解くことで自分の苦手なところが分かり、先生におしえてもらったり、問題を出してもらったりして、段々苦手をなくしていくことができました。

丁寧でわかりやすい説明で分からないことが分かっていくような感覚がとても楽しかったです。

自分が今回大きく点数を上げることができたのは、気持ちの面でも変わったからだと思います。

受験に関わる最後の学校のテストということでほどよい緊張感を持つことができ、それが行動を変えることができた大きな要因だと思います。

「ほどよい緊張感をもつ」というのは、「自分は今ここで頑張らなくてはいけない」という意識はもちろん、「ここさえ乗り越えられれば!」という少しの不安と希望を共にもち、自分のモチベーションを上げるということがだと私は思っています。

不安だけだと心配しすぎてモチベーションが下がってしまうし、希望だけだと何の根拠もない自信だけが自分の中に生まれてしまいます。

だから人それぞれ自分の物事に取り組むための考えや感情を自分に合う形で作り上げていくことが大切なのだと思います。

これから受験に向けて今回のテストで培ったモチベーションのあげ方、自分に合った勉強方法を忘れずに日々取り組んでいきたいと思います。

生徒の声

2020年度 前期期末テスト 神代中学校3年 AKさん

テストが終わってすぐに勉強を始めて、ゆっくり少しずつ覚えられるようにした。前までは1週間前に焦りだしていたけど、今回は落ち着いて勉強ができた分、テスト前につらい思いをせずに終われた。

塾にも友達が増え、励ましあいながら勉強へのモチベーションが上がった。

ワークを解くときにただ解くだけでなく、1問1問しっかりと理解しながら解いたので、何周もしなくてもほとんど覚えられた。

英語では英文→日文ができたら日文→英文にする練習をしたら教科書をほとんど暗記することができたし、文法の理解もできた。

苦手をそのままにしてしまうクセがあるので、次回のテストまでには苦手をなくしてもっと高い点を取りたい。

また、得意な教科ではテスト中に油断をして見直しが浅はかになってしまったため、ケアレスミスが目立ってしまった。

できるからやらないではなく、できるけどやるという気持ちを大切にしたい。

今回のテストでは前回よりも上がり、志望校に一歩近づいたけど、これで満足せず、日々の努力を怠らずにもっと高みを目指していきたい。

生徒の声

2019年 後期期末テスト 調布市立神代中学校3年 KHさん

今回のテストでは自分が苦手な教科を授業でやった日に、その分の内容をノートにまとめるなどしました。

日々こつこつと知識を積み重ねていくことでテストが近くなってから焦る事もあまりありませんでした。

ノートを作りながら授業を振り返る時、分からなかったことなどをすぐに講師の先生方に聞けたので疑問に思っていたこと、解けなかった問題などを少なくしていけたと思います。

またワークを繰り返し解くということもやっていました。繰り返し解くことで自分の苦手なところが分かり、先生に教えてもらったり、問題を出してもらったりして、だんだん苦手をなくしていくことができました。

丁寧で分かりやすい説明で分からないことがわかっていくような感覚がとても楽しかったです。

自分が今回大きく点数を上げることができたのは気持ちの面でも変わったからだと思います。授業に関わる最後の学校のテストということで、ほどよい緊張感をもつというのは、「自分は今ここで頑張らなくてはいけない」という意識はもちろん「ここさえ乗り越えられれば!」という少し不安と希望を共にもち、自分のモチベーションを上げるということだと私は思っています。

不安だけだと心配しすぎてモチベーションが下がってしまうし、希望だけだと何の根拠もない自信だけが自分の中に生まれてしまいます。

だから人それぞれ自分の物事に取り組むための考えや感情を自分に合う形で作り上げていくことが大切なのだと思います。

これから授業に向けて今回のテストでつらかったモチベーションの上げ方、自分に合った勉強方法を忘れずに日々取り組んでいきたいと思います。

生徒の声

2019年 後期中間テスト 調布市立神代中学校2年 KAちゃん

テストが終わってすぐに勉強を始めて、ゆっくり少しずつ覚えられるようにした。

前までは1週間前に焦りだしていたけど、今回は落ち着いて勉強が出来た分、テスト前に辛い思いをせずに終われた。

塾にも友達が増え、励ましあいながら勉強へのモチベーションが上がった。

ワークを解く時にただ解くのではなく、1問1問しっかりと理解しながら解いたので、何周もしなくてもほとんど覚えられた。

英語では、英文→日文ができたら日文→英文にする勉強をしたら、教科書をほとんど暗記す

ることができたし、文法の理解もできた。

苦手をそのままにしてしまう癖があるので、次回のテストまでには苦手をなくしてもっと高い点を取りたい。

また、得意な教科ではテスト中に油断をして見直しが浅はかになってしまったため、ケアレスミスが目立ってしまった。

できるからやらないではなく、できるけどやるという気持ちを大切にしたい。

今回のテストでは、前回よりも上がり志望校に一歩近づけたけど、これで満足せず、日々の努力を怠らずにもっと高みを目指していきたい。

生徒の声

2019年 後期中間テスト 調布市立神代中学校2年 AHちゃん

今回のテストで特にがんばったのは、歴史と理科です。

歴史では学校で行われた過去門演習会を受けたり、プリント・ノートを見返し何度もワークを解きました。

また、授業中も先生が言ったことを今までよりも多くメモしたり、用語や年号の覚え方などもしっかりメモをとりました。

理科では物理の計算をメインに勉強しました。計算は公式のやり方を覚えたり、苦手な分数が出てくる計算が特に大変でした。

分数は計算の仕方が複雑なので、たくさんがんばりました。

また、化学の問題も出るので、ここも2番目にメインで勉強しました。化学はほぼ暗記なので新しい元素記号を覚えたり、新しく出てくる物質名を覚えるのに苦労しました。

特に物質名は難しい名前が多いのでとても大変でした。

でも、何度もワークを解き、できるようにしていきました。

次回はもっと点数を上げていきたいと思います。

生徒の声

2019年 後期中間テスト 成績アップ体験記 調布市立神代中学校3年 AMちゃん

今回のテストでは、合計の点数が前回の期末の5教科、また去年の中間よりも何十点も上がった。

そこでいつもの勉強と何が違ったのかを考えた。

まずは、提出物であるワークをなるべく学校や家など塾外のところで進めるようにしたこと。

今までは、塾でワークをテスト1週間前くらいまで、ひどい時には3日前程などまでずっとしていた。

そのせいでテスト勉強にあてる時間がほぼない状態だった。

でも、今回のテスト対策ではワークは1週間前より早く終わらせ、塾では長時間テスト勉強をした。

次に、根本的な勉強方法を何回も繰り返し解いていた。

それに比べ今回のテスト対策では、まず学校のワークを完璧にし、次に塾のワークも完璧にし、テスト2日、3日前になったらとにかく教科書、ノートを読みまくり、用語はもちろんノートの横などに書いてある文など、スミからスミまで暗記をしまくった。

特に歴史では教科書、ノートの内容がとても細かく出るので、そこを覚えられたのが大きな点数アップにつながったと思う。

最後はしっかりと気持ちを入れ替えられたこと。これは個人の気持ちの問題だけど、私は期末が終わって、夏休みも終わっていよいよ入試が迫っていることに今更ながら気付き、中間テストの対策の始めからしっかりと気持ちを入れ替えられたことが今回のテストにひびいたと思う。

生徒の声

2018年 後期中間テスト 成績アップ体験記 調布市立神代中学校3年 Mくん

5教科449点!!
国語…91点
数学…88点
英語…98点
理科…85点
社会…87点


今回の定期(中間)テストは中学校生活最後のもので、今年は受験生ということもありいつもより多く勉強したと思います。今回のテスト勉強では絶対に点を取らなくてはいけない教科を重点的に勉強しました。これはどの教科にも言えることですが、僕の場合は特に英語、国語、社会の点数を取らなければいけませんでした。結果的にこの3教科の点数は98(英語)、91(国語)、87(社会)と決して悪い点数ではありませんでした。このような得点が実現できたのは、s-Liveの的確な個人一人一人への指導と分かりやすく分かるまで教えてくださる一人一人レベルの高い先生方の教えだと思っています。的確な指導とは先生たちが生徒一人一人に対して得意、不得意な教科をはあくし個人の学習の進み具合に応じてカリキュラム(時間割)を組み、生徒がそのカリキュラムに従って解きすすめるというものです。また、生徒の「明日、数学のテストがあるので数学をしたいです。」等の願いを取り入れながら学習を進めるということもでき、これが個別指導のs-Liveとしての特徴(長所)の1つだと思っています。次に一人一人レベルの高い先生についてですが、これはカリキュラムを進めていき、どうしても自分自身の力で解くことができないと判断した問いに対して分かるまで一対一の付きっきりの状態で教えてくださいます。こうした高水準の先生方はわかりやすく教えて下さり、この総合的な先生一人一人のレベルは他の近辺にある塾に対して負けず劣らずだと実際に授業を受けている中でそう感じています。次に今回のテスト勉強の方法についてです。英語では基礎固めから重要文法、和訳、発展問題まで幅広く学習しました。このときにも和訳のしかたを間違っていないかなど質問として理解することができました。国語の勉強は主に漢字やテストはんいの物語の長文読解、文法のはんいがあるときは文法などを主に進めてこちらも英語同様に発展問題にも取り組んでいくようにしました。この時はどうしてもわからない読解を質問し理解を深めることができました。社会は主に暗記(年、人物名、出来事)し、基礎から発展問題までを解き暗記をするといにも問題形式で解きながら憶えることができました。またこのとき先生にはその出来事の原因、時代背景、年の憶え方などを聞いてより憶えやすくなったと思います。今回のテストではこれらと同様に数学、理科も学習ができました。こうした先生がたのサポート、アドバイスなどが点数UPにつながり、s-Liveの強みであるとも思っています。

生徒の声

2018年後期期末テスト 調布市立第七中学校1年 AKちゃん

国語 86点
社会 94点
英語 91点
5教科 424点


国語は、学校のワークやプリントを中心に勉強しました。今回は古典だったので、暗記をしてみたりもしました。漢字は、いつもの漢字テストの問題を見返して、解いたので漢字の部分は満点で良かったです。
数学は、今回苦手な単元だったので、かなり勉強しました。文章題が苦手なのですが、パターンを覚えて繰り返し解くことで解き方を身に付け、テストでもそれを生かすことができました。他にも、先生に教えてもらったり、タブレットで解説動画をみたりしたので、それがよかったのではないかなと思いました。
理科は、教材を繰り返し解いて、公式を覚えました。密度や濃度の計算が苦手で、最初は全然解けませんでした。でも、学校の先生や塾の先生に個人で教えてもらってだんだん慣れてきて、基本問題はラクラク解けるようになりました。発展問題はプリントや教材で解いた問題に似た問題がテストに出たので、よかったです。
社会は、教材を繰り返し解くこともしましたが、とにかく暗記を頑張りました。赤シートで隠したり、何度も重要語句を書いたりしました。社会は今回のテストの5教科の中で1番点数が高かったのでこの勉強法を次のテストでもしたいと思います。
英語は学校の教科書を和訳・英訳したのが大きかったと思います。テストで教科書本文の内容をきかれたりしたので、よかったです。全体的にワークを早めに終わらせることで、効率よく勉強することができました。次のテストでもこの点数を維持できるようにがんばりたいと思います。

生徒の声